創価学会に矛盾あり!

「仏法と申すは道理なり」(四条金吾殿御返事 新編1179頁)

創価学会員が拝んでいるニセ本尊は、「奉書写之」と認められた部分があり、これは本門戒壇の大御本尊様を「お写した」との御意であるはず。

それでありながら、お写した根本である本門戒壇の大御本尊を「受持の対象にしない」

これは何という矛盾であろうか!

創価学会員は、こんな道理の通らないことを言う創価学会によくついていけるものである。

とても正気の沙汰とは思えない。

まさに俗にいう「きちがい沙汰」ではありませんか。

おそらくこのまま知らずに拝んでいては頭が変にならないはずはない。

ましてや、仏様の御教えです。
「一大三千界のあらゆる有情を殺したりとも、争(いか)でか一仏を殺す罪に及ばんや。」
(新池御書)

仏様の御教えを破壊しているのですよ。

一人二人の殺人のみならずあらゆる衆生を殺したるよりも重き罪になるとの大聖人様のお言葉ではありませんか。

今一度、立ち止まって考え直してみませんか。

「地獄恐るべし、炎を以て家とす。・・」

後生怖くないですか。

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