新興宗教と化した創価学会

大晦日も近づきあわただしくなってきました。
聖教新聞の記事をみると、法華経など勝手に解釈してもはや新興宗教と化してしまった創価学会。
それでも、ついていく創価学会員。
WBSの番組で放送されたときに、今の創価学会に不満を持つある創価学会員が「洗脳されて、自分の頭で考えられなくなっている」というようなことを言っていた場面があった。
まさに、その通りであると思う。
一部の創価学会員でもそのことを悟りつつある。
未だに何を持って行っても読もうともしない情報操作の創価学会に気が付いてほしいものです。
私たちは、聖教新聞も創価新報もくれるならば読まないことはない。
逆に折伏の種として使えるのだ。

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