創価学会チラシ

久々に創価学会からのチラシがポストに投函されていた。
もしかしたら私の活動が効いたのだろうか?

しかして、まだまだ修行は足りているとはいえない。
もっと頑張らねばなりません。

チラシの内容はというと、なんと!もう何年も前の創価新報ネタではないか・・
もうそんな内容しかないのではなかろうか。
折伏とはまったく違い日蓮正宗や法華講のあら探し的な内容である。
大聖人様の教えを広宣流布しているとうのであれば、教義の破折をするべきであろうがそれができない。
できないはずである。日蓮正宗は創価学会が破門される前と全くかわっておらず、それを否定するとなれば創価学会の過去を否定することになり大きな矛盾が生じる。
たとえば平成26年11月8日の聖教新聞である。
「弘安2年の御本尊は受持の対象には致しません。」と宣言してしまったのだ。
その昔、大変な思いをして御登山してきたのは間違いだったのならば、そのように指導したことに謝罪しなければならない。
また、その前の文に「謗法の地にある・・・」とあるが、どこがどう謗法なのかが示されていない。
まことにもって欺瞞も甚だしい。
自分自身で考えることを失った創価学会員はそんなことで簡単に騙されていく。
怖いことに御本仏、日蓮大聖人様に背き、正法伝持の三宝に背くという大謗法をさせているのである。
罪障の重きことに気づくべきである。

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