古い話ではありますが・・

破門後の創価学会の攻撃は激しいものがあったように思う。
平和と文化の団体とは名ばかりで、実際は撲滅を祈っていたのではないだろうか。
最近では世間の批判もあって少なくなったように思えるが根っこにはそういうものを
植え付けて平気なところがある。
かつては「子供にのに読ませられない聖教新聞」という週刊誌の記事だったと思うがみたことがある、

聖教新聞の寸鉄には
不燃物のゴミ法主、日顕カルト、拝金日顕、畜生日顕、ガキ日顕、ダニの山友、ハエの竹入、インチキ日顕、ケモノ山友、愚劣日顕、蛇の目日顕、惨敗人生、クズ日顕、不当法主、閉ざされ日顕、エセ法主、欲ボケ脱魂老人、毒マムシ法主、狂乱法主、無能日顕、ケダモノ邪法主、暗黒死刑囚、汚辱の日顕、狂乱法主、ニセモノ日顕、ひび割れ日顕、馬鹿日顕、奪命日顕、老いぼれ野犬、ゼイタク日顕、ゴロゴロ地獄日顕、欲ボケ日顕、自爆日顕、ふさがり日顕、閉死にかけた毒蛇、地獄のダラダラ蛇、もののけ日顕、地獄へ直滑降、徘徊ゲス法主、、、、、
野垂れ死にするまで責めぬけ・・・などなど
書かれていたそうである。汚いことばで狂気の沙汰としかいいようがない。

「日顕宗」などとありもしない名前をつくって会員の憎悪を煽っていたのである。
正々堂々、法門で勝負できないから仕方がないのだが。
「法門をもって邪正を糺明すべし。利根と通力によるべからず」
国土の災難や奇怪な事件があとをたたないのもむりはない。
一日も早く謗法をやめさせなければならない。

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