御講の後で活動

御講に参詣させて頂きました。
このところ仕事や風邪など病気にあうこともなく、のずっと御報恩御講に参詣させて頂けているのがありがたい。
御講のあとも活動に出ている。
活動への参加者も増えてきた。
日蓮正宗の信心は真実の教えを信仰しているという歓喜があるのだ。
今年は「行動の年」なので特に行動を起こさなければならない。

創価学会のように、他の宗教からの折伏を拒否することもなく、逆に即応折伏ができるので
大いに歓迎である。
しかし、創価学会員の訪問は折伏ではく法門のことが出てこない。
邪義を破折してこそ折伏であるのに、全く通りの通らないことを一辺倒に繰り返す。
建物が戒壇ではないというのに三大秘法の戒壇を壊したという訳のわからないこと
に固執しあくまで日蓮正宗悪しに固執する。
またそうしなければ立つ瀬がないのであろう。
頭破七分の現証ともとれる気の毒な姿である。
下のようなコピーはもう何年も前から同じものだ。
それだけ日蓮正宗にはつつくべき欠点もないのであろうと思う。
もっと違うネタをもってきてほしいものである。
しかも、遺骨の写真を提供した離脱僧は30代の若さで亡くなっているという。
創価学会の場合は、このように猊下様や御宗門を誹謗したものほど、そろいも揃って早死にしており、特に池田大作氏は、生きながら?表に出れないという不幸な姿を呈している。
創価学会員が一日も早くこのことに気づいて正法である日蓮正宗に帰ほしいものである。

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