町会議員選挙

こちら和歌山県では私の所在地の近くの白浜町会議員選挙があった。
一人公明党の議員がトップで当選していた。
この辺りは地方であるためか、まだ創価学会員の投票が多いのだろうか。
しかし、かつてのことを思えば落としているかもしれない。
全国的には明らかに落ちているのを感じる。
しかも一緒に与党となっている自民党が支持率を落としているとなると
公明党も穏やかでないのではないだろうか。
表向き、いかに飾っても母体である創価学会の信仰に於いて間違いがあること明白ならば、落ちていくこと必定ではないかと思う。
邪義を信じるよう洗脳され、正しい信心である日蓮正宗を悪く思うよう洗脳されて罪障を積むよう指導され、勤行、唱題という労力といい、新聞代などの費用といい、大変な無駄をしながらさらに罪障を積んでいくのであるから、気の毒としか言いようがない。
そんなことを末端の会員にさせて、平気で自分たちの地位や生活を維持しようという創価学会の幹部たちは、三世の命など考え及ばないのであろうか。少しでも考える力があるならば今ここでこうしていることの不思議さをうならば、業の恐るべきを悟るべきであろう。

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