御虫払い大法要2

御虫払い大法要に御隠尊猊下様が御登座されたとのこと。ただただありがたいことであります。
仏様が或いは諸天善神が御守り下っているかのように思います。
あれだけ創価学会員からは無慙にも呼び捨てにされ、大悪人、大謗法者のようにされながらも御隠尊様は、あの御高齢にもかかわらず御健在であらせられ、誹謗に加担した者たちは、奇病や怪死をとげています。
さらに、張本人の池田大作氏は、元気と公表はされながら、7年あまりも人前に出たことはなく、ネット上では死亡説までささやかれるほど。
ウソをつき続けなければならない哀れな現証を如何に見るのでしょうか。
これは偶然ではないと思います。

創価学会員の折伏に回っても中には、「先生も御歳だから」と創価学会の公表を信じきれないの人
も散見されます。創価学会のウソにも薄々、気が付かざるを得ないのでしょう。

創価学会が言うように、それほど御隠尊様が悪いのであれば相当に大きな仏罰もありましょうに、
事態は真逆になっているのです。
末端の創価学会員もしかりです。悪い現証は罪障を消滅しているのではなく罪障を積んでいるのです。
道理、文証、現証ともに明らかではないでしょうか。
それならば、死して無間地獄も覚悟しなければなりません。

過ちをあらたむるにしくはなし
一日も早い正法、日蓮正宗への帰伏をしてお互い真の罪障消滅を致しましょう。