創価学会池田氏の動向 

 聖教新聞等でたまに見かけるのだが、池田大作氏は別室で勤行とのこと。
しかして、元気であれば何故公の場に姿を現さないのだろうか?
ということが一般の目からは不自然この上ない。
私たち法華講員は創価学会員からの聖教新聞や創価新報、その他のパンフなどを受け取らないなどということもなく、もちろん話をしないという事もない。
むしろ積極的に折伏に出ているのである。
創価学会員から頼まれて聖教新聞をとったある人が、創価学会の本部?
に電話をかけてみると「お元気でおられる」との返事が返ってきたそうである。

御隠尊猊下は、今年の御虫払い大法要でも法務をお勤めになられていたと参詣者から聞かせて頂いた。

池田氏も元気であるならば、そのように姿を現すべきと思う。