創価新報

梅雨に入ったらしく毎日雨模様だ。
創価新報のコピーが投函されていた。
相変わらず、カラオケと遺骨の件である。
新しいネタはもうないのかもしれない。
それに反して、創価学会では新しいネタはたくさんあるのだ。
自滅してくのではなかろうか。
池田氏、死亡で創価学会の難民が出るともいわれている。
その時、狂信的な人はどうするのであろうか。