創価学会に異変!

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創価学会内部に異変が生じているとのことでWBSのテレビで報道されたとのこと。
今までは、やらせ情報ではないかと思う節もありましたが、解雇された元職員などが現体制に反旗を翻しているようです。まだまだ少数ではあり、池田氏中心の気持ちは残っているように思います。
求道心というか、あくまでも正しい信心を求めて立ち上がってほしいものです。
この活動が洗脳された創価学会員を揺り動かし、創価学会折伏の追い風になればと願うものです。

御会式 

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お花

一年間で最も大切な行事である菩提寺での御会式がありました。
午後2時からの開催ですが午前中に来て、いろいろと準備を致しました。
地方部で最後ということで遅い時期のお会式は初めてです。
啓蒙した方も参詣されたようで気持ちが良かったです。
新宮の真福寺の御住職より法話を頂きました。
「極楽100年の修行は穢土の1日の功徳に及ばず」
苦しい中で信心修行していたとしても、苦しい環境であるほどその功徳は計り知れないものがあるのではないでしょうか。
まずは、大切な人、幸せになってほしい人を折伏して誓願を達成したい。
お花を頂いて帰りましたお花

広布推進会

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に参加。
今年もあとわずか。
既に誓願達成の支部もあり、あとわずかの支部もありますが、あと1ヶ月と少しを悔いなく精進したい。
3日後には菩提寺でのお会式があります。
当地方部では最終の御会式になるとのことで例年より遅い御会式です。
それまでに誓願を達成したい。

帰りの道の駅にて

 

 

御会式準備と活動 

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来週、御会式です。南近畿では最終らしいです。お山の御会式より遅いというのは珍しいかな?
掃除や飾りつけのあと活動に出ました。
寒い((+_+))なかバイクで結構な奥地へ…💦
初カイロを入れてウィンドブレーカーに風避けのカッパを着ての出陣!
1件めは、取り合ってくれませんでしたが2件めは、話を聞いてくれました。もしかしたら順縁か❗
この地の中心人物らしいです。
やがて日暮れで今日はこれまで。
しかして次回の訪問先を数件、確保

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戸田城聖2代会長

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朝から小雨の降るやや小寒い一日となった。
ツィッターで大講堂落慶の折り賞状と記念品を拝受する戸田氏の画像があったので紹介いたします。
大講堂は、今も存在し活用されています。また戸田家も法華講員であるとのこと。

折伏活動

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御講の後に折伏活動に出た。
主に創価学会員を回っているが
「創価学会を回らずに他に入ってはどうか」とよく言われる。
もちろん他も行っているが創価学会も折伏しなければならない謗法宗教であることに変わりはない。

しかるに創価学会には、もう大聖人様の精神はない。
なんとなれば回ってきた法華講員を折伏する気持ちは全くなく話もせず、資料も受け取らない。
折伏を放棄しているのだ。それで大聖人様の教えを広宣流布している団体だと言っているが、それは言えないはなしである。

創価学会員の言うことには
「真心で建てた正本堂を壊した」という話がある。
御供養させて頂いたものをどのようにしようがとやかく言うものではない。そのような変てこな御供養の精神を教えられているのを暴露しているようなものだ。誠に気の毒である。
もちろん創価学会2代戸田会長も正しい御供養の精神を述べられた資料が残っている。

「御隠尊様が邪義をかまえた」というが・・・
どこが邪義なのかを言えるものはいない。日蓮正宗は、昔のまともな創価学会の時代と教義は何も変わるものはない。
むしろ変わり果てたのは創価学会の方である。
その最たるものが根本である御戒壇様の否定である。 謗法のところにあるいうがどこが謗法なのかも指摘できないし、本門戒壇の大御本尊様を大聖人様と拝せていない。
大聖人様の居られるところが謗法の山とはいったいどういうことだろう?

破門にされた御隠尊様を悪く言うのも宗教者として間違いである。そのような憎しみを植え付けるような宗教が正法とは言い難い。

すべてが狂っているのであるが洗脳の恐ろしさで気が付かないのである。
コツコツとやっていけば、やがてわかってくるものも出ると思う。

創価学会仏 誕生

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創価学会仏とは、何でしょうか。

組織に仏様の名前がつくとは前代未聞ではないでしょうか・・・?

しかして、今後は創価学会の本尊は創価学会が認定するわけだから仏様に等しいものでないとならない。

となると、今の原田会長になるだろうか?

池田氏は創価学会員にとっては仏に近い存在なのだろうが、もう何もできないのではないか。

だから、誰とはなしに創価学会という組織に仏様になってもらうしかないのではないか?

訝しい話である。

果たして多くの会員を連れてどこへ行くのであろうか。

武田講頭さんの動画があったので紹介します。

戸田会長の墓

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支部登山にて、新来の方から戸田氏の墓を見たいとの希望があり五重塔の近くの戸田2代会長の墓を訪れた。
勇壮な五重塔の方に目が行ったが正面に向かって左側に戸田会長の墓があった。
立派なお墓でした。
なぜ、五重塔の近くにあるのかはわかりませんが、戸田氏の時代に建立された大講堂などは今も立派に存在し、今回の支部登山でも布教講演を拝聴する会場となっていた。
その後、池田会長になってから建立された大講堂、正本堂などはなくなってから年久しい。
御供養するその中心人物の心が建物の耐久性にも現れるのであろうか。

布教講演

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支部登山の大講堂での布教講演を拝聴しました。
「なぜ折伏をするのか」と題して5点にわたっての御法話でした。
すべてが頭に入ったわけではありませんが、折伏をしなければという気持ちと
勇気が湧いてきました。

末法適時の修行であること。
毒を飲んでいるものを放置して助けないのは無慈悲であることなど

私たちは、普段 地位や名誉、お金など得るために一生懸命になるあまり
大切な信心ということをないがしろにしていることがある。
仕事が忙しいから登山が出来ないなどというのもその一つであると思います。
しかして、そうしてあくせくして働いて得た地位、名声、財産などは
持って死ねるものではありません。
もっていけるのは積んだ功徳と罪障であるとのこと。
そう考えるといかに生きているうちにしっかり信心修行することが大切かということが
わかりました。