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十、身・口・意三業の功徳成就

日顕上人猊下御指南

愚かで、文章も読めないような人が、南無妙法蓮華経を唱えて利益かあるのか、という疑問を抱く人もあろうが、利益は必ず存するのである。唱題により、我々の身と口と意のうち、まず口業の功徳を成就する。これにより、仏の種子がおのずから胸に収まり、身業と意業にも次第に善の功徳が積まれ、やがて将来に仏道を成就する人となる。

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  • 問い合わせあり 2019年3月20日
    プログを読んだという地元の人からの問い合わせがあった。 地元では珍しい宗教団体に入っていたが間違いに気づいてい […]
    kirimoto3

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  • Reいなほねこ様 2019年3月16日
    お久しぶりです。 やっと投稿があったと思ったら、寂しい話です。 そう言わずにまた、復活をお待ちしていますからね […]
    管理人

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管理人

和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。宝相寺支部所属
人生の悩みなど正しい仏法で乗り越えていきましょう。
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