唱題表と総本山図

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唱題表について作り方を教えてほしいとの問い合わせがあった。
全くの自己流でやっている。特別なソフトを使ってやっているが、結構手間がかかるこれがいい方法なのかどうかはわからない。
問い合わせにこたえにくい部分があるのです。
もと簡単に上手にやっている人もいるようです。
本山図は、夏期講習会用の昨年平成29年のが見つかったので更新しました。
毎年でているのだろうか。
三門の工事中であることがわかる。宝物殿では五重塔展が開催されています。
自作の分もそのままアップしています。
夏期講習登山は、おかげさまで初回からずっと参加できている。
今迄その時期に、特別なことがなく参加できることに感謝したい。

勧誠式

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当ホームページの立ち寄られた方が、無事に御受戒をお受けしたとの連絡を頂いた。
元創価学会員とのことなので、「勧誠」という方が正しいのかもしれない。
詳しいことはのせられないが、あまりにうれしく思ったの了解を得て、ブログで紹介させて頂きました。
創価学会の謗法の害毒に苦しんでいる人が一人でも少なくなり正法に帰されることがとてもうれしいく思う。

おめでとうございます

これからに期待したい。

元創価学会本部職員の訴え

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ツィッターでは、本門戒壇の大御本尊様に対する疑難の破折が、ツィートされているのを見かける。
やはり、大御本尊様に対する疑難は粉砕されている。
御開扉で拝することはあってもその相貌は遠くであるため、よくはわからない。
秘法であるから他家や謗法のものが云々できるものではない。

話は、変わるが創価学会の非活の人たちも今の原田体制を批判しているが、すべては池田大作氏がはじめたことであることに気が付いていないのだ。
たとえば
「多額の財務」「聖教新聞の多部数購入」「公明党支持の強制」
などである。

本門戒壇の大御本尊様否定について

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連日の雨があがり気持ちのいい天気が二日続いている。
創価学会が本門戒壇の大御本尊様を受持の対象としないと発表してからもう何年になるだろうか。
これからは、創価学会が御本尊を認定するという仏様になってしまったようだ。
末端の創価学会員にとっては、それはそう思うかもしれない。
上からの指令どうりだからだ。
だからこそ、創価学会仏という理論も成り立つかもしれない。
もちろんおかしな話ではあるが。

しかして、そうなると創価学会をはじめとして戒壇の大御本尊様にたいする疑難がどんどん出てくるのではないかと思う。
過去に創価学会が御宗門の歴史をつついたように、重箱の隅をつつくようなことをするかもしれない。
過去の疑難のむしかえしもあるかもしれないが、
とにかく信心をもって拝することが大切だと思う。
凡夫でありながら大聖人様の出世の御本懐に難癖をつけるとはまったくあさましいものだと思う。

創価学会池田氏の動向 

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 聖教新聞等でたまに見かけるのだが、池田大作氏は別室で勤行とのこと。
しかして、元気であれば何故公の場に姿を現さないのだろうか?
ということが一般の目からは不自然この上ない。
私たち法華講員は創価学会員からの聖教新聞や創価新報、その他のパンフなどを受け取らないなどということもなく、もちろん話をしないという事もない。
むしろ積極的に折伏に出ているのである。
創価学会員から頼まれて聖教新聞をとったある人が、創価学会の本部?
に電話をかけてみると「お元気でおられる」との返事が返ってきたそうである。

御隠尊猊下は、今年の御虫払い大法要でも法務をお勤めになられていたと参詣者から聞かせて頂いた。

池田氏も元気であるならば、そのように姿を現すべきと思う。

【ヒトラーの大衆扇動術】

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創価学会に似ていませんか?

・大衆は愚か者である。

(愚か者になっていませんか?情報を平等に仕入れて考察し判断していますか?「仏法と申すは道理なり」(四条金吾殿御返事 新編1179頁)

戒壇の御本尊様を否定して、そのお写しの御本尊様を拝むのは道理がとおりますか?考えたことがありますか?)

・同じ嘘は繰り返し何度も伝えよ。

(今までの報道であれは嘘だったということがあったのをご存知ですか?創価新報による芸者写真報道など数知れず。桜を切った、ぺんぺん草が生え、野犬が吠える等)

・共通の敵を作り大衆を団結させよ。 (法華講などの他の邪宗)

・敵の悪を拡大して伝え大衆を怒らせろ。(正本堂問題、日蓮正宗破門など)

・人は小さな嘘より、大きな嘘に編される。(正直の法華経にウソはいけませんね)

・大衆を熱狂させたまま置け。考える間を与

えるな。

(いろいろな情報を取り入れてよく考えていますか?)

・利口な人の理性ではなく、愚か者の感情に

訴えろ。 (日顕上人猊下に破門にされたことを憎み、なぜそうなったかを冷静に考えられますか?)

(正本堂の破壊など憎しみの感情に訴えられていませんか?御供養の精神などについて教えられていますか?)

・貧乏な者、病んでいる者、困窮している者ほど編しやすい。

(らしいですお気をつけて)

・都合の悪い情報は一切与えるな。

(法華講からの情報や新聞など受け取らない。話をしないように等してませんか?)

都合の良い情報は拡大して伝えよ。

(創価新報、聖教新聞のみ一方的に信じて購読してませんか?)

・宣伝を総合芸術に仕立て上げろ。大衆の視覚聴覚を刺激して感性で圧しろ。(これはわかりませんで)

活動の日

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日曜日は、久々に何も予定のない日であったのでお寺での唱題行に参加した。
そのあと、活動に出た。
1件目は、大本教の折伏先を訪問した。かねてから資料などを数回入れているが破折のものなので
気分は、よくなかった。
もちろん、先方がいいと思ってしている信仰なのでそれを「貶す」というのはいい気持ちがしないのは当然のこと。
もちろん「折伏」と「貶す」のは違うことだが向こうにしてみれば貶されたと思うのも無理はない。
信仰など正邪はないと思っており、「やってみなければわからないだろう」と言う。
最初から道理の通らないものを信仰することはできないのは当然のことであるのに。
道理などどうでも病気が治ればいいので、当方の話を聞いていると病気が悪化するからやめてくれといい乗り出して、叩かれるのではないかという勢いであった。
下種になり、修行となり、罪障消滅ともなればありがたいのだが。
それにしても訪問することにおいては相手の怒りをかうのは気が引けるものである。
相手にとっても招かざる客であるが、己が罪障消滅、仏様の御遣いと念じて引ける気を引き締める。
もちろん創価学会も数件まわり、最終今年の目標であるご近所を訪問した。
パンフはあらかじめ決めておいた2点
「日蓮正宗のお寺に来てみませんか」「人生の四苦八苦を乗り越えるために」である。

はやり活動ができた日は気持ちがよく、次回もまた、活動できますように願う。

深い、いいお話

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友達から下記のような、信心の深い、いいお話が届いた。
入信3年にしてこのような境涯になれるのかどうかと感動しました。

「入信して3年ほど、96歳のお婆ちゃん。
お婆ちゃんは入信してから一切の謗法を捨てて、ご本尊様だけをもとめて生活しています。

先日お婆ちゃんは頭が痛くなりました。
頭が苦しくて、診にもらって、あたまの上に何かでっぱっているものがあります。

どういう病気かと病院が知らないけど、よくわからない。

僕はすぐに病院に行って、お婆ちゃんに御見舞いに行きました。

お婆ちゃんはこう言いました。
「私は日蓮正宗のご本尊様に出会えて、本当に喜びました。ご本尊様が必ずきて、救ってくれると思っています。

(その救うという意味は治すと亡くなる成仏って2つ意味があります。)

私も96歳なので、寿命が短くなるのがわかってる。だから、例え治らなくて、治療で亡くなっても怖くありません。必ず御本尊様が寿命を導いてくれるから、怖くありません。

もし治せるものは治して、子供達と一緒にまたまた 信心をしていきたいです。」

一週間前に、もう 一回お婆ちゃんに会いに行って、瘤が無くなりました、ちょっとだけもない。

やはり ご本尊様を素直にお信じる、
その人は生きたい、生きたいっていう気持ちじゃなくて、ご本尊様に任せますから。

重点は、あー治った、凄いじゃなくて、そのお婆ちゃんの姿勢を見習います。

以上です。

御虫払い大法要2

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御虫払い大法要に御隠尊猊下様が御登座されたとのこと。ただただありがたいことであります。
仏様が或いは諸天善神が御守り下っているかのように思います。
あれだけ創価学会員からは無慙にも呼び捨てにされ、大悪人、大謗法者のようにされながらも御隠尊様は、あの御高齢にもかかわらず御健在であらせられ、誹謗に加担した者たちは、奇病や怪死をとげています。
さらに、張本人の池田大作氏は、元気と公表はされながら、7年あまりも人前に出たことはなく、ネット上では死亡説までささやかれるほど。
ウソをつき続けなければならない哀れな現証を如何に見るのでしょうか。
これは偶然ではないと思います。

創価学会員の折伏に回っても中には、「先生も御歳だから」と創価学会の公表を信じきれないの人
も散見されます。創価学会のウソにも薄々、気が付かざるを得ないのでしょう。

創価学会が言うように、それほど御隠尊様が悪いのであれば相当に大きな仏罰もありましょうに、
事態は真逆になっているのです。
末端の創価学会員もしかりです。悪い現証は罪障を消滅しているのではなく罪障を積んでいるのです。
道理、文証、現証ともに明らかではないでしょうか。
それならば、死して無間地獄も覚悟しなければなりません。

過ちをあらたむるにしくはなし
一日も早い正法、日蓮正宗への帰伏をしてお互い真の罪障消滅を致しましょう。

お虫払い大法要

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4月6日7日は総本山大石寺の御霊宝虫払い大法要が奉修されます。
ちょうど桜の花がきれいに咲き誇る時期で、私も2年前に参詣させて頂きました。
御法主日如上人猊下様とさらに御隠尊日顕上人猊下様がご健在であらせられ、御本尊様奉掲の儀に御出仕されておられました。
目の前でみる御宝物はとても壮観でした。
今年の参加者の方々の御登山をお祝い申し上げます。
こちらではやや雨が降りましたがお山の方では、降らなかったようです。