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十四、妙法深縁の徳

日顕上人猊下御指南

法華経の題目は、その意味も義理も知らない人が、ごくたまに南妙法蓮華経と唱えても、既に深縁が生じたのであるから
その功徳で、将来は妙法の悟りを極めるに至るのである。
それは題目が八万聖教のすべてを括る肝心であり、一切の仏が、この題目を肝要とされている徳によるからである。

RSS 宝日記

  • 法華講員のインターネット 2021年6月24日
    最近、日蓮正宗寺院や法華講員によるホームページやブログ、SNSなどが増えてきたように思う。玉石混交のインターネ […]
    kirimoto3

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  • 管理人さん 2021年6月20日
    おはようございます。 管理人さんからこちらへの個人的な連絡ももういっさい必要ないので、それだけお伝えします。
    あけぼの

管理人

和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。
宝相寺支部所属。宝相寺は日蓮正宗総本山大石寺の末寺です。人生の悩みなど正しい仏法で乗り越えていきましょう。
お問い合わせは、ホームページのメールフォームから
電話でも受け付けております。
携帯090-3656-1453

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