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十四、妙法深縁の徳

日顕上人猊下御指南

法華経の題目は、その意味も義理も知らない人が、ごくたまに南妙法蓮華経と唱えても、既に深縁が生じたのであるから
その功徳で、将来は妙法の悟りを極めるに至るのである。
それは題目が八万聖教のすべてを括る肝心であり、一切の仏が、この題目を肝要とされている徳によるからである。

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  • 活動にでる 2021年4月9日
    久々に訪問折伏。9割は世間事の話で1割ほどは信心の話ができたと思う。悩み事はあるものの信心には踏み出せないもよ […]
    kirimoto3

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  • Re: ぽっくり死にたい 2021年4月10日
    あけぼのさんへのお返事です。 > 日々お年寄りと接してますと、よく「ぽっくり死にたい」という方を見かけます。 […]
    管理人

管理人

和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。
宝相寺支部所属。宝相寺は日蓮正宗総本山大石寺の末寺です。人生の悩みなど正しい仏法で乗り越えていきましょう。
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