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入講にあたって

法華講員の心得

日蓮正宗の信徒となった人は法華講に以東する手続きが必要です。入講の手続きは、新入信者の場合は、所定の「御授戒願」「御本尊下付願」などを寺院に提出します。また再入信者の場合は、「政派願」「誓約書」などを提出します。
そして、指導教師や法華講の役員より、日常の信心のあり方やヽ法華講員としての心がまえについて説明を受け、自分の所属する組織の担当役員を紹介していただきます。
また、機関紙の購読や講費の納入なども必要です。機関紙は、私たちの信仰を深めるためのものであり、講費は、法華講の運営や活動に充てられるものです。

日蓮正宗宝相寺支部
法華講員によるページです。

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    昨日の日達上人様の御命日に因んでですが、創価学会員の中には、日達上人様の御本尊様を拝んでいる人もいる。創価学会 […]

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  • Re: お久しぶりです。 2018年10月21日
    愛さんへのお返事です。 投稿ありがとうございます。 そうでしたか? 脱会相談で‥‥‥ いつ頃でしたでしょうか( […]
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管理人プロフィール

桐本昌吾
和歌山県田辺市在住、法華講宝相寺支部所属 人生の悩み等ありましたら、正しい仏法で乗り越えていきましょう。お気軽にご相談ください。 クリック→お問い合わせ