ホーム » 創価学会 » Q&A 創価学会員の言い分に答える » Q20.「学会は『広宣流布を推進する仏意仏勅の教団』なので、御本尊を認定できる」

Q20.「学会は『広宣流布を推進する仏意仏勅の教団』なので、御本尊を認定できる」


 Q&A 創価学会員の言い分に答える
 A.「広布の根源」たる大御本尊を放棄した創価学会は、「広宣流布を推進する」団体ではなく、「仏意仏勅の教団」でもありません。
 今回、創価学会は従来の仏法破壊の謗法の上に、大御本尊放棄という大謗法を重ねたのです。
 したがって、そのような仏意仏勅に違背する在家集団が御本尊を勝手に認定することなどは、できるはずがないのです(本書29頁参照)。

RSS 宝日記

  • 広布唱題行の日 2021年12月5日
    朝九時からお寺での広布唱題行に参加させて頂きました。コロナも2年目になって参加者も増えてきたようにも思う。午後 […]
    kirimoto3

RSS 掲示板

  • 魂の学び 2021年10月16日
    >キリスト教もイスラム教も同じ神を信じていますので、キリスト教とイスラム教の争いは>神の争いではなく、これはユ […]
    管理人

管理人

和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。
宝相寺支部所属。宝相寺は日蓮正宗総本山大石寺の末寺です。人生の悩みなど正しい仏法で乗り越えていきましょう。
お問い合わせは、ホームページのメールフォームから
電話でも受け付けております。
携帯090-3656-1453

カウント

Visits today: _