年末大掃除と門松作り

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29日は年末の菩提寺の大掃除と新春の門松作りをしました。
講員さんたちが大勢集まり、それぞれの持ち場を掃除させていただいた。
また、門松作りも材料の準備から作成まで順調にすすんだ。
午後からは、年末の忙しい時ではあるが活動に励んだ。
元議員さん宅にも初めて伺ったが、息子さんは既に創価学会の活動から
離れているようでした。
そうかといってお寺にもつかずということです。
WBSの報道も見たとのことであった。
是非とも正法に目覚めていただきたいものだ。
年内いっぱいまで時間を見つけては折伏に励みたい。

古い話ではありますが・・

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破門後の創価学会の攻撃は激しいものがあったように思う。
平和と文化の団体とは名ばかりで、実際は撲滅を祈っていたのではないだろうか。
最近では世間の批判もあって少なくなったように思えるが根っこにはそういうものを
植え付けて平気なところがある。
かつては「子供にのに読ませられない聖教新聞」という週刊誌の記事だったと思うがみたことがある、

聖教新聞の寸鉄には
不燃物のゴミ法主、日顕カルト、拝金日顕、畜生日顕、ガキ日顕、ダニの山友、ハエの竹入、インチキ日顕、ケモノ山友、愚劣日顕、蛇の目日顕、惨敗人生、クズ日顕、不当法主、閉ざされ日顕、エセ法主、欲ボケ脱魂老人、毒マムシ法主、狂乱法主、無能日顕、ケダモノ邪法主、暗黒死刑囚、汚辱の日顕、狂乱法主、ニセモノ日顕、ひび割れ日顕、馬鹿日顕、奪命日顕、老いぼれ野犬、ゼイタク日顕、ゴロゴロ地獄日顕、欲ボケ日顕、自爆日顕、ふさがり日顕、閉死にかけた毒蛇、地獄のダラダラ蛇、もののけ日顕、地獄へ直滑降、徘徊ゲス法主、、、、、
野垂れ死にするまで責めぬけ・・・などなど
書かれていたそうである。汚いことばで狂気の沙汰としかいいようがない。

「日顕宗」などとありもしない名前をつくって会員の憎悪を煽っていたのである。
正々堂々、法門で勝負できないから仕方がないのだが。
「法門をもって邪正を糺明すべし。利根と通力によるべからず」
国土の災難や奇怪な事件があとをたたないのもむりはない。
一日も早く謗法をやめさせなければならない。

創価学会チラシ

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久々に創価学会からのチラシがポストに投函されていた。
もしかしたら私の活動が効いたのだろうか?

しかして、まだまだ修行は足りているとはいえない。
もっと頑張らねばなりません。

チラシの内容はというと、なんと!もう何年も前の創価新報ネタではないか・・
もうそんな内容しかないのではなかろうか。
折伏とはまったく違い日蓮正宗や法華講のあら探し的な内容である。
大聖人様の教えを広宣流布しているとうのであれば、教義の破折をするべきであろうがそれができない。
できないはずである。日蓮正宗は創価学会が破門される前と全くかわっておらず、それを否定するとなれば創価学会の過去を否定することになり大きな矛盾が生じる。
たとえば平成26年11月8日の聖教新聞である。
「弘安2年の御本尊は受持の対象には致しません。」と宣言してしまったのだ。
その昔、大変な思いをして御登山してきたのは間違いだったのならば、そのように指導したことに謝罪しなければならない。
また、その前の文に「謗法の地にある・・・」とあるが、どこがどう謗法なのかが示されていない。
まことにもって欺瞞も甚だしい。
自分自身で考えることを失った創価学会員はそんなことで簡単に騙されていく。
怖いことに御本仏、日蓮大聖人様に背き、正法伝持の三宝に背くという大謗法をさせているのである。
罪障の重きことに気づくべきである。

新興宗教と化した創価学会

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大晦日も近づきあわただしくなってきました。
聖教新聞の記事をみると、法華経など勝手に解釈してもはや新興宗教と化してしまった創価学会。
それでも、ついていく創価学会員。
WBSの番組で放送されたときに、今の創価学会に不満を持つある創価学会員が「洗脳されて、自分の頭で考えられなくなっている」というようなことを言っていた場面があった。
まさに、その通りであると思う。
一部の創価学会員でもそのことを悟りつつある。
未だに何を持って行っても読もうともしない情報操作の創価学会に気が付いてほしいものです。
私たちは、聖教新聞も創価新報もくれるならば読まないことはない。
逆に折伏の種として使えるのだ。

活動の日

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年末近くになりましたが23日24日と休みが取れたので活動に回ることができた。
来年の用意もあってその分、ブログの更新も遅くなってしまった。
創価学会を折伏に回ると必ず「創価学会は大聖人様の教えを広宣流布している団体だ」と
言われることがある。
確かに数は多いかもしれないが、明らかにその数を減らしつつあるようだ。
テレビやyou tubeの動画にもあったように内部に異変が起こっている。
公明党も議席を減らしただけではなく、得票数も減っているとのこと。
公称800万とも言われる信徒をかかえておれば1,000万票は超えそうなのだが700万票を
割り込んだととの記事もあった。
内部のごたごたを知っている創価学会員も回っていていることも確認できた。
一日も早く正しい法に目覚めてほしいものだ。

創価学会700万票割れ

折伏の話

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他の地方部の講頭さんから電話があった。
もう誓願は達成できたとのこと。
そちらの方は、どうですか?
とのことでいろいろと折伏の話で盛り上がった。

ページの方はパンフレットのページに「三宝破壊の創価学会では、成仏できません!」と一般向けに「信仰のすすめ」をアップしました。
三宝破壊!こわいものです!

「三宝破壊の創価学会では、成仏できません!」

「信仰のすすめ」

今年最後の・・・

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今年最後のという声をよく聞く季節になりました。
昨日も今年最後の広布推進会でした。
誓願もあと少しのところまできている。
平成33年の御命題のおかげで信心修行とりわけ折伏行に精進させて頂けます。
これは、誠にありがたいことと思う。
これがなければここまで活動はしなかったかもしれない。
また折伏の厳しさ困難なことを知り、折伏の喜びを知ったのではないだろうか。
目標である1日1時間以上の唱題は今月10日に達成した。
年内、また来る年のためにも頑張ろう!

WBSのyou tube 動画削除される

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WBSの動画が再生されないので何故かと思ったら著作権侵害のため削除されたとのこと。
創価学会員のためにも、世の中のためにも警醒させるいい動画であったのに残念である。
見えなくなっているので当ページでも消すことにした。
やはり公明党や創価学会にとっては見られたくないのだろうと思う。
それだけに揺らいでいるのだと思う。
確かに700万票を割り込むなど票は減少傾向にあり、若い人たちはインターネットで創価学会の間違いに気づくことになると思う。
しかし、折伏の手を緩めずに日々精進したい。

ある創価学会員の投稿

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ファイスブックである方の投稿を見つけた。 長年創価学会員だったとのことです。

Σ(・□・;)

O.13116372010/12/02 22:52

創価学会の皆様へ。

誹謗中傷する気は全くありません。
我が家も長い間創価学会でした。

今の学会の皆様には真実を知るのには
あまりにも情報が閉ざされすぎてます。

聖教新聞や創価新報。フェイク等と
いったガセネタだらけの恣意的な機関誌。
自分の目で見て確かめて下さい。

一発で真実が分かります。

それらを疑う余地を与えない
会合や座談会での幹部からの異常なまでの洗脳。
これ以上、日蓮大聖人様が本当の意味で
民衆を救おうとした仏法を悪用しないで下さい。

出世の御本懐。三大秘法の
本門戒壇の大御本尊様をも否定し、
そして厳しい様々な困難な状況を経て
この平成の世にまで法を伝えてこられた
歴代の御法主上人を誹謗。

ただ今の創価学会を正当化するためだけに
日蓮正宗をけちょんけちょんに言う始末。
本当にそれでいいんですか?

死んでから日蓮大聖人様や
創価学会の第2代会長、戸田城聖会長に
何て言うんですか?

創価学会の皆様、目を覚まして下さい。

創価学会第2代会長、戸田城聖会長があれほど
「猊座の事にうんぬんする輩は
たとえ大幹部といえども即座に除名する!」

「御本尊様だけは我々の手で
作るわけにはいかない。御法主上人の手に限る」

「死ぬまで御戒壇様を守るんだ!」
「総本山を守るんだ!」
と言って亡くなられたんじゃ
なかったんですか?