池田会長の謝罪

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14日は御報恩御講の日であり、菩提寺に参詣させて頂きました。
風邪の流行る季節でもありますが、寒い中、各自御報恩の参詣に精進されていました。

古い記事ではありますが大白法の記事です。
池田氏の謝罪は面従腹背の嘘であったことがわかります。

大白法・平成6年11月16日刊(第421号)より

池田大作、遂に分離独立計画を実行

三宝破壊を狙った11・16スピーチ
 平成二年十一月十六日、東京戸田記念講堂で行われた第三十五回本部幹部会の席上、池田大作は、およそ日蓮正宗の信徒代表たる総講頭の言葉とはとても思えない野卑・下品な言辞をもって、御法主日顕上人ならびに宗門僧侶に対する誹謗・中傷を行った。しかもその模様は、全国各地の学会会館に衛星中継され、数十万人の信徒が同時放送で見聞していたのである。
「猊下というものは信徒の、幸福を考えなきゃいけない。権力じゃありません」

「全然、またあの難しい教義を聞いたって解んないもの。誰も解んねぇ。ドイツ語聞いているみたいでね。それで『俺偉いんだ。お前ども、信徒ども、信者、信者』そんなのありませんよ。この時代に、ね。時代とともに歩まなきゃいけませんよ」

「五〇周年、敗北の最中だ。裏切られ、たたかれ、私は会長を辞めさせられ、ね。もう宗門から散々やられ、正信会から。馬鹿にされ、そいでその上北条さんが『もう、お先まっ暗ですね。』『何を言うか、六〇周年を見ろもう絢爛(けんらん)たる最高の実が、六〇周年が来るから元気だせ。』会長だから、これがよ。私は名誉会長だ。『そうでしょうか。』馬鹿かー。本当にもう、誰をか頼りに戦わんですよ、本当に」

「『信者、信者』言って、みんな信者だ、御本尊のよ、坊さんだって、違いますか。坊さんだけほか拝んでんのかよ」  これらは、宗門に対する批判であるとははっきり言っていないものの、御法主上人や宗門僧侶に対して述べていることは明白である。
 何と下品な言葉には呆(あき)れるばかりだが、ことに「五〇周年、敗北の最中だ。裏切られ、たたかれ、私は会長を辞めさせられ、ね。もう宗門から散々やられ」との発言は見過ごすことはできない。
 これまで述べてきたように、正本堂落慶直後より始まった創価学会による教義逸脱などに見られる一連の謗法路線-五十二年路線-の責任は、一切がその指導の総指揮を取った池田大作にあったことは動かし難い事実である。
 池田が、宗門乗っ取りもしくは分離独立を計画したが故に、当時の御法主であられた日達上人に厳しく叱責(しっせき)され、宗門内外からの多くの批判を受ける形となり、自らの意志で会長を辞任したのである。
 それを、時が経過し、当時の経緯をよく知らない会員たちに、「会長を辞めさせられた」などと吹聴することは、当時の反省を覆(くつがえ)すのみならず、宗門に対する怨念(おんねん)・復讐(ふくしゅう)の心を露(あら)わにしたと言えるのである。
 そして、何よりも見逃してはならないことは、   「そいでその上北条さんが『もう、お先まっ暗ですね。』『何を言うか、六〇周年を見ろもう絢爛たる最高の実が、六〇周年が来るから元気だせ』」 との復讐(ふくしゅう)宣言である。
 つまり、創価学会創立五十周年(昭和五十五年)前後は、五十二年当時の宗門による大破折運動と、それを受けて五十四年の池田による総講頭・会長の辞任など、彼にとっては忘れることができない程の屈辱(くつじょく)を味わった頃であった。池田に対して『宗門乗っ取りもしくは分離独立』を進言していた北条氏は、その目論見(もくろみ)がことごとく挫折(ざせつ)し、宗門に謝罪しなければならなくなった状況を憂(うれ)いて、「もう、お先まっ暗ですね」と池田に言ったのであろう。すると池田は、「何を言うか、六〇周年を見ろもう絢爛たる最高の実が、六〇周年が来るから元気だせ」と北条氏を励ましていたことを、ついうっかりと明かしてしまったのである。すなわち「今回は失敗したけれども、六〇周年には見事に最高の実があるから元気を出せ」ということであり、まさに昭和五十四年当時の、宗門に対する一連の謝罪が全くの『ウソ』であったことが明らかとなったのである。
 そして、この言葉のとおり、創価学会創立六十周年に当たる平成二年から、再び宗門乗っ取りもしくは分離独立計画が実行され、具体的な対宗門戦略が入念に練られた結果、一方的に宗門攻撃が開始されたのである。

創価学会がらみの事件、事故

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先日、破門になって以降、創価学会がらみの事件、事故が増えているのではないか書いたが、それをツィッターでツィートしているのを見つけた。
昨年の不可解な事件もそうであったようだ。
参考までに、トップページの右側ツィッターでフォローのところを今日だけ20表示できるようにしてみた。恐るべきものがある。
これもニセ本尊を拝む現証ではないだろうか。
世相というか世の中全体が五濁で濁っている上に創価学会の大謗法である。
法華講員は、恐れることなく折伏に立ち上がらなければならない。

活動の日3

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先日のジョギングで出会う人には連休をはさみ今朝会うことができたので挨拶がてらに聞いてみた
禅宗のお寺の檀家とのこと。
「パンフを読んできてどうでしたか?」
と切り出しましたが、そう簡単にはいかないようだ。パンフの効果や如何に。
また機会を見つけては下種したいと思う。
仕事帰りには公明党のポスターを見つけて訪問。
「創価学会さんですか?」
と聞くが違うとのこと。弟がやっているとのことでした。
ニセ本尊破折パンフを渡すとすんなり受け取ってくれました。
情報操作されている創価学会員はこういった不利な情報は受け取らないし
また折伏をしようともしない。
法華講は、正しいと認めて逃げているようにも見える。

活動の日3

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月曜日は成人の日で休みであったため、訪問折伏に励んだ。
出来来てくれたところ、インターフォン越しのところなどあったが話はつながった。
今日は、創価学会中心だったが、創価学会は広宣流布の団体であるということはもう通用しない。
なんとなれば議席も票も増えるどころか減っているからだ。
自民党との選挙協力があるので別のところで増やしているとの話も出ていたが
教義でもそういった数の面でも創価学会は苦境に立たされている。
また、破門になって以降、創価学会がらみの事件、事故が増えているということも言われている。
慧妙などの記事にあきらかだ。
これもニセ本尊を拝む現証ではないだろうか。

トップページに初登山でお会いした本種寺 武田講頭の「鬼子母神とは?」をアップした。

活動の日

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7日日曜日は、活動の日。
お寺に参詣し、帰りに門松の整理をした。
実家に行き、実家の周りを数件訪問。折伏先は創価学会だけとは限らない。
「いつも年寄りがお世話になっています。」と挨拶がてらに訪問。
中に、大本教を信心しており母親が創価学会をしているというところがあり
日蓮正宗との違いなどを聞いてきてしばらく話がつながった。
これが折伏成就のご縁となればと思う。

初登山

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遅くなりましたが初登山に参詣しました。
元旦の1日に出発。車の渋滞もなく、また好天にも恵まれ気持ちよく御登山参詣させて頂きました。
富士山もひときわ美しい姿を現していました。
you tubeの動画でもおなじみの本種寺の武田講頭さんにお会いすることが出来ました。
今年も必ず誓願達成を御祈念させて頂きました。

無事パンフを渡す。

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今朝のジョギングの際、無事にパンフを渡しました。
特に悩んでいる風もなく、求道心があるでもないようにお見受けする。
「南無阿弥陀仏の教えではすくわれません!」こと、「心の糧」「日蓮正宗のお寺に来てみませんか」この3点を渡しました。
少しでも興味をもちきっかけになってくれればと思います。
小さなことですが以前では、このような思いつきはなかった、これも御生誕800年に向けてのご指導があればこそではないかと思う。
少しでも折伏のことを考え実践してきたい「行動の年」

ジョギング中に会う人に下種

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まだ冬休みで学校が始まっていないのででジョギング中によく会う人に信心の話ができました。
思わぬところで下種ができました。
午前中にはパンフを渡せればいいがと思いましたが出会えず、明日の朝はいつも必ず会えるので渡すことにします。
本年も頑張りたい。
午後からは、挨拶回り。

新年折伏

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昨日御登山から帰り本日は寺院参詣後、ごく親しい創価学会宅へ今日お寺で頂いたお餅を持って新年の挨拶を兼ねて訪問。
「明けましておめでとう」で入っていけます。
新年早々は周り辛いなぁというのが本音ですが今年は頑張ります!
次は親父と普段は私とは親交のない親戚宅へ。
とにかく折伏の気持ちを年の始めとして一年中持ち続けていたい!