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活動の日

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日曜日は、久々に何も予定のない日であったのでお寺での唱題行に参加した。
そのあと、活動に出た。
1件目は、大本教の折伏先を訪問した。かねてから資料などを数回入れているが破折のものなので
気分は、よくなかった。
もちろん、先方がいいと思ってしている信仰なのでそれを「貶す」というのはいい気持ちがしないのは当然のこと。
もちろん「折伏」と「貶す」のは違うことだが向こうにしてみれば貶されたと思うのも無理はない。
信仰など正邪はないと思っており、「やってみなければわからないだろう」と言う。
最初から道理の通らないものを信仰することはできないのは当然のことであるのに。
道理などどうでも病気が治ればいいので、当方の話を聞いていると病気が悪化するからやめてくれといい乗り出して、叩かれるのではないかという勢いであった。
下種になり、修行となり、罪障消滅ともなればありがたいのだが。
それにしても訪問することにおいては相手の怒りをかうのは気が引けるものである。
相手にとっても招かざる客であるが、己が罪障消滅、仏様の御遣いと念じて引ける気を引き締める。
もちろん創価学会も数件まわり、最終今年の目標であるご近所を訪問した。
パンフはあらかじめ決めておいた2点
「日蓮正宗のお寺に来てみませんか」「人生の四苦八苦を乗り越えるために」である。

はやり活動ができた日は気持ちがよく、次回もまた、活動できますように願う。

深い、いいお話

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友達から下記のような、信心の深い、いいお話が届いた。
入信3年にしてこのような境涯になれるのかどうかと感動しました。

「入信して3年ほど、96歳のお婆ちゃん。
お婆ちゃんは入信してから一切の謗法を捨てて、ご本尊様だけをもとめて生活しています。

先日お婆ちゃんは頭が痛くなりました。
頭が苦しくて、診にもらって、あたまの上に何かでっぱっているものがあります。

どういう病気かと病院が知らないけど、よくわからない。

僕はすぐに病院に行って、お婆ちゃんに御見舞いに行きました。

お婆ちゃんはこう言いました。
「私は日蓮正宗のご本尊様に出会えて、本当に喜びました。ご本尊様が必ずきて、救ってくれると思っています。

(その救うという意味は治すと亡くなる成仏って2つ意味があります。)

私も96歳なので、寿命が短くなるのがわかってる。だから、例え治らなくて、治療で亡くなっても怖くありません。必ず御本尊様が寿命を導いてくれるから、怖くありません。

もし治せるものは治して、子供達と一緒にまたまた 信心をしていきたいです。」

一週間前に、もう 一回お婆ちゃんに会いに行って、瘤が無くなりました、ちょっとだけもない。

やはり ご本尊様を素直にお信じる、
その人は生きたい、生きたいっていう気持ちじゃなくて、ご本尊様に任せますから。

重点は、あー治った、凄いじゃなくて、そのお婆ちゃんの姿勢を見習います。

以上です。

御虫払い大法要2

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御虫払い大法要に御隠尊猊下様が御登座されたとのこと。ただただありがたいことであります。
仏様が或いは諸天善神が御守り下っているかのように思います。
あれだけ創価学会員からは無慙にも呼び捨てにされ、大悪人、大謗法者のようにされながらも御隠尊様は、あの御高齢にもかかわらず御健在であらせられ、誹謗に加担した者たちは、奇病や怪死をとげています。
さらに、張本人の池田大作氏は、元気と公表はされながら、7年あまりも人前に出たことはなく、ネット上では死亡説までささやかれるほど。
ウソをつき続けなければならない哀れな現証を如何に見るのでしょうか。
これは偶然ではないと思います。

創価学会員の折伏に回っても中には、「先生も御歳だから」と創価学会の公表を信じきれないの人
も散見されます。創価学会のウソにも薄々、気が付かざるを得ないのでしょう。

創価学会が言うように、それほど御隠尊様が悪いのであれば相当に大きな仏罰もありましょうに、
事態は真逆になっているのです。
末端の創価学会員もしかりです。悪い現証は罪障を消滅しているのではなく罪障を積んでいるのです。
道理、文証、現証ともに明らかではないでしょうか。
それならば、死して無間地獄も覚悟しなければなりません。

過ちをあらたむるにしくはなし
一日も早い正法、日蓮正宗への帰伏をしてお互い真の罪障消滅を致しましょう。

お虫払い大法要

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4月6日7日は総本山大石寺の御霊宝虫払い大法要が奉修されます。
ちょうど桜の花がきれいに咲き誇る時期で、私も2年前に参詣させて頂きました。
御法主日如上人猊下様とさらに御隠尊日顕上人猊下様がご健在であらせられ、御本尊様奉掲の儀に御出仕されておられました。
目の前でみる御宝物はとても壮観でした。
今年の参加者の方々の御登山をお祝い申し上げます。
こちらではやや雨が降りましたがお山の方では、降らなかったようです。

桜梅桃梨

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花の季節になり、様々な花を見ることが出来ます。さすがに梅はもう花を見かけることが少なくなりました。
桜は、もう葉桜になっておりますが桃はまだ咲き誇っています。
ことごとく、無作三身の思いあり」
地涌讃徳の歌の歌詞ですが、それぞれに趣がありますね。
下の画像は、桜梅桃梨です。
どれがどれかはわかるでしょうか

本門戒壇の大御本尊

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インターネットを検索してみると本門戒壇の大御本尊様に対する疑難もいろいろあるようです。
800年近い前のことであるのでそれは、わからないことが多い。
こうであると勝手に断定するの咎は大きい。
戒壇の大御本尊様のことを一信徒が云々するのも誠に申し訳ないことで、ただただ信じ奉ることにあると思う。
なんとなれば、法華経などは3,000年もの歳月を経ている。信心なくしては得難いものがあるのではないでしょうか。
教義的にも明らかに道理が通り、まさに日蓮大聖人様が現在において生きておられるが如くに伝わっております。
仏様が常住なされるが如くであり、日蓮大聖人様を御本仏と信ずるならば必ず、本門戒壇の大御本尊様への疑難はなくなるのではないでしょうか。
誹謗の咎は至って重いです。

写真ページ

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春期総登山で思ったのですが総本山にはいろいろな建物があり、素晴らしい風景があるので写真集のページを作ってみました。少しずつ増やしていきたいと思います。

写真集

撮影は素人の下手な写真ですが何とか総本山の美しさや建物を紹介したいと思います。
また、ブログは特に表示したい場合を除きこのページではなく下記の「宝日記」を中心
にしたいと思います。

宝日記

 

春期総登山

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春期総登山に参加致しました。
フェイスブックの仲間もほとんど全員が参加しておるようです。
御開扉、御講義、丑寅勤行、総会と結構忙しいスケジュールでしたが好天に恵まれ素晴らしい登山会でした。
登山バスは「御登山おめでとうございます」のアナウンスが連呼され、人があふれんばかり。
鼓笛隊の演奏もあり、富士山は寂光土を表すかのような綺麗さを呈しており、気温も春の陽気であり。参加者の歓喜が溢れんばかりでした。
御開扉も5回におよび、満場の法華講員で奉安堂での歓喜の御開扉です。
この状況は、広宣流布したのでないかと見紛うばかりでした。


お彼岸

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暑さ寒さも彼岸までと言いますが、寒いお彼岸となりました。
お昼からの彼岸法要には、朝からの雨も上がって雨に悩まされることなく参詣できました。
関東の方では雪が降ったということで、この時期としては珍しい寒いお彼岸でした。
こちら和歌山県では雪こそ降りませんでしたが風がものすごくきつかったです。
私達、法華講員は正しい日蓮大聖人様の教えで先祖代々の追善供養ができて本当に有り難いと感じるお彼岸会です。
総本山でも雪が降ったそうです。

町会議員選挙

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こちら和歌山県では私の所在地の近くの白浜町会議員選挙があった。
一人公明党の議員がトップで当選していた。
この辺りは地方であるためか、まだ創価学会員の投票が多いのだろうか。
しかし、かつてのことを思えば落としているかもしれない。
全国的には明らかに落ちているのを感じる。
しかも一緒に与党となっている自民党が支持率を落としているとなると
公明党も穏やかでないのではないだろうか。
表向き、いかに飾っても母体である創価学会の信仰に於いて間違いがあること明白ならば、落ちていくこと必定ではないかと思う。
邪義を信じるよう洗脳され、正しい信心である日蓮正宗を悪く思うよう洗脳されて罪障を積むよう指導され、勤行、唱題という労力といい、新聞代などの費用といい、大変な無駄をしながらさらに罪障を積んでいくのであるから、気の毒としか言いようがない。
そんなことを末端の会員にさせて、平気で自分たちの地位や生活を維持しようという創価学会の幹部たちは、三世の命など考え及ばないのであろうか。少しでも考える力があるならば今ここでこうしていることの不思議さをうならば、業の恐るべきを悟るべきであろう。