指導会と活動

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土曜日が休みをとれたので指導会に参加できました。
指導会の内容は、さておき新しい動きもあるようです。
先週は、地方部総会、今回は指導会と十分にネジは巻かれたので寒い中ではありましたが昨日は活動に出ました。
新規のところを行くことはできませんでしたが一か所で長時間話ができました。
固くても難くても他人が100回行くところを1,000回行く覚悟でめげることなく行動あるのみ。
活動できることはありがたいことだと思いました。

原発問題

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信心とは特に関係ないかもしれませんが原発問題で国民の意見が割れているようだ。
与党は、原発推進で稼働させよういとしているようだが小泉元首相や野党の立憲民主党など反対のようだ。
筆者もどちらかというと反対の方で、原発反対であれだけの大集会が国会前に集まった。
しかして選挙では、推進の方が勝った。
民意は、どちらにあるのだろうか。
景気や仕事のことも考えなばならないが、安全対策に巨額の費用が要り、また核のゴミ処理問題など未来に負担を残すのは今を生きるものとしてどうであろうか。
人類の英知をもってすれば危険な原発にこだわらなくてもかわる安全なエネルギーも可能ではないだろうか。

寒くなる

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今日も寒い一日でした。南国紀州なので雪はなかなか降りませんが夕方には雪が舞いだしました。
気温もかなり低いです。
寒い中、毎日早朝よりお疲れ様です。
毎朝のお給仕ですが寒いと手が冷たいですね。北国を思えばなんともありませんが
「菜摘み 水汲み  つかえてぞ  得し」とのお歌がありましたが
徳薄垢重の身、どうか功徳が積めますように。


前半に注力

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寒中お見舞い申し上げます。

毎日寒い日が続いていますが、お元気でおられるでしょうか。
各地の行事や登山会も夏期講習まで前半に位置しています。
「行動の年」も1か月が過ぎようとしています。
先日の地方部総会でも6月までの前半が大切で、それくらいまでが「よしやろう!」の気持ちが持続されるとのこと。
寒い中ではありますが、前半の6月までを目標に「行動の年」を頑張ってゆきたい。

創価学会の害毒

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昨日の続きであるが、その元創価学会員さんは、蚊が泣くような幻聴や男の声で念仏を唱えるような声が聞こえてくるという幻聴に悩まされたとのこと。
しかも、熱心だった母親を何もいいことはなく、苦労ばかりだったとのこと。
生で聞くと本当に真に迫り生々しいものであった。
今は、さらに世話になっている大本教を付き合いでしなければならず、混乱しているようである。
創価学会員に聞いても「功徳を頂いている」と言い張る人が多いが、このように元創価学会員や脱会した人の話を聞くと一様にいろいろな災難や害毒に悩まされているのが現状ではなかろうか。
なんとか正法に帰依してほしいものである。

地方部総会

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昨日は、南近畿地方部の地方部総会でした。
全国的にも早い開催ではないかと思います。
インフルエンザが流行る中ではありましたがそれらを乗り越えて結集されました。
来賓として連合会の井出総務部長が来られご祝辞を頂きました。
布教講演では阿部美道御尊師より御法話を頂きました。
御法話を拝聴することによって更に折伏に精進しようという気持ちが高まってきました。
帰ってわずかの時間を利用して大本教のところへ折伏に行きました。
するとそこの娘さんと元母親が創価学会員だったとのこと。

創価学会の教学用語

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創価学会の教学用語の中で、微妙にこれでいいのだろうかと思うものがある。
「御本尊送り」というのは日蓮正宗では言わないとお聞きしたことがある。
慧妙紙にも載ったことがあると記憶する。
これは私の間違いかもしれませんが。
「宿命転換」
ということが法華講員になってからあまり聞かなくなったように思う。
創価学会にいるとそれらの微妙なところから狂いが生じるのではないだろうか。
そのほかにもありましたらご連絡ください。
微妙なところでの間違いがあったように思います。

ニセ本尊と戒壇の大御本尊否定

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久々の雨のように感じられる。
先週は、かなり寒かったのに今日は、17度前後と暖かくなった。
気温の急激な変動に体調を狂わせないようにご用心ください。
インフルエンザも流行っているようです。
昨日のブログにニセ本尊のことなのに戒壇の御本尊様の否定の画像がアップされていると指摘があった。
そういえば、そうかと思ったので本日は「あなたの拝んでいるのはニセ本尊ではありませんか?」というパンフレットをアップした。
ニセ本尊を拝むことはかなり危険なことですから、やめましょう。
<画像をクリックするとページに飛びます>

ニセ本尊

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不思議なことにブログを更新しないときの方がアクセスが多いように感じられる(^_^;)

創価学会の昔の指導に下記のようなものがある。

「邪宗がいくら日蓮正宗の御本尊をマネテ作ってみたところが、それこそ馬の骨なのであります。否、恐ろしい毒薬の働きをもつのであります」(大白蓮華第六十二号 二十八㌻)

と指導していたのです。

多くは言いません。そうです。恐ろしい毒薬の働きをもつのであります。