今年最後の・・・

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今年最後のという声をよく聞く季節になりました。
昨日も今年最後の広布推進会でした。
誓願もあと少しのところまできている。
平成33年の御命題のおかげで信心修行とりわけ折伏行に精進させて頂けます。
これは、誠にありがたいことと思う。
これがなければここまで活動はしなかったかもしれない。
また折伏の厳しさ困難なことを知り、折伏の喜びを知ったのではないだろうか。
目標である1日1時間以上の唱題は今月10日に達成した。
年内、また来る年のためにも頑張ろう!

寒波

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ここ2、3日日本列島全体に寒波が襲来で寒い日が続いています。
まだ年明けてからの厳しい寒波に比べれば、まだまだかもしれませんが初登山の時などは雪が降らないでほしいと思うものである。
数年前の関西地方の京セラドームでの大結集の時を思い出す。
寒さ、雪をものともせずに大結集を成功させたものでした。
寒さ厳しい折柄、お身体をご自愛ください。

WBSのyou tube 動画削除される

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WBSの動画が再生されないので何故かと思ったら著作権侵害のため削除されたとのこと。
創価学会員のためにも、世の中のためにも警醒させるいい動画であったのに残念である。
見えなくなっているので当ページでも消すことにした。
やはり公明党や創価学会にとっては見られたくないのだろうと思う。
それだけに揺らいでいるのだと思う。
確かに700万票を割り込むなど票は減少傾向にあり、若い人たちはインターネットで創価学会の間違いに気づくことになると思う。
しかし、折伏の手を緩めずに日々精進したい。

ある創価学会員の投稿

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ファイスブックである方の投稿を見つけた。 長年創価学会員だったとのことです。

Σ(・□・;)

O.13116372010/12/02 22:52

創価学会の皆様へ。

誹謗中傷する気は全くありません。
我が家も長い間創価学会でした。

今の学会の皆様には真実を知るのには
あまりにも情報が閉ざされすぎてます。

聖教新聞や創価新報。フェイク等と
いったガセネタだらけの恣意的な機関誌。
自分の目で見て確かめて下さい。

一発で真実が分かります。

それらを疑う余地を与えない
会合や座談会での幹部からの異常なまでの洗脳。
これ以上、日蓮大聖人様が本当の意味で
民衆を救おうとした仏法を悪用しないで下さい。

出世の御本懐。三大秘法の
本門戒壇の大御本尊様をも否定し、
そして厳しい様々な困難な状況を経て
この平成の世にまで法を伝えてこられた
歴代の御法主上人を誹謗。

ただ今の創価学会を正当化するためだけに
日蓮正宗をけちょんけちょんに言う始末。
本当にそれでいいんですか?

死んでから日蓮大聖人様や
創価学会の第2代会長、戸田城聖会長に
何て言うんですか?

創価学会の皆様、目を覚まして下さい。

創価学会第2代会長、戸田城聖会長があれほど
「猊座の事にうんぬんする輩は
たとえ大幹部といえども即座に除名する!」

「御本尊様だけは我々の手で
作るわけにはいかない。御法主上人の手に限る」

「死ぬまで御戒壇様を守るんだ!」
「総本山を守るんだ!」
と言って亡くなられたんじゃ
なかったんですか?

今年最後の御報恩御講

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10日第二日曜日は、今年最後の御報恩御講の日でした。
年内かならず誓願達成のための折伏座談会をして、必ず達成を誓い合った。
しかして、年末や来年のことも考えていかなければなりません。
大掃除、門松作りなども話し合った。
そのあとも数件、訪問活動を行うことができました。
フェイスブックより、当ブログをお気に入りに入れてくれている人がいるとのこと。
また、唱題表も少年部のために活用してくれているということで、ありがたいことです。

罪障

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久しぶりに前回訪問の創価学会員宅によってみた。
どうやら病気で動けないらしい。
年をとれば何らかの病気に悩まされることはあるが、
明らかに謗法の害毒ではないかいう気がした。
創価学会員の皆さん、それは罪障消滅ではありません。
謗法の害毒です。
何となれば全く道理の通らない宗教をしているのですから
ましてや、日蓮大聖人様の仏法を壊しているのですから
罪障を積まないわけがありません。
1日も早く脱会しましょう。

最近のこと

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最近、北朝鮮のミサイルのニュースも下火になったように思う。
新聞では、アメリカのトランプ大統領がイスラエルの首都をエルサレムと発表したことで緊張が続いているとのこと。
日本人にとっては、イスラム教というのがよくわからないのではないかと思う。
私もさっぱりわからないが、なんだか戒律が多くて窮屈な感じがするのと暴力的なところを感じるのだが、どうだろうか。
砂漠での掟となると、こうならざるを得ないのか。
日本では、あまり普及しないのではないだろうか。
明日も世界が平和であればいいと切に思う。

無題

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少し暖かくなった。
毎日、折伏のことを考える機会が多くなっており、誠にありがたいことだと思う。
誓願目標がないとこうはいかないと思う。
特に今月は精進ができる。

来訪された方からのメッセージ

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当サイトに訪問された方から、メッセージがありました。
元創価学会員で、間違いに気づき今は法華講員として頑張っているとのこと。
下記に紹介いたします。

「はじめまして、私は、平成28年の9月に創価学会を脱会し、同年9月20日に日蓮正宗 法厳寺の住職様から御受戒を受け、自宅に御本尊様をご安置し、毎日の勤行唱題を欠かさない生活をしている中、やはり過去に謗法をしたことで、色々な災いが仕事、家族に出てきましたが、御本尊様がそばにいてくださることで、何の不安も今はありません。立ち向かえる自分に日々成長させていただいてると実感しております。色々な苦悩も少しずつ解決しております。創価学会当時は朝、聖教新聞を配達、座談会、会館での会合等すればするほど、災いばかりでした。今では、脱会して、日蓮正宗に帰依し、お寺にいけることを楽しみに又有難く感謝の毎日です。私は、学会当時の方々の中に、癌、頭の病気、自殺等々あげれば きりがないほど困っている人がいます。私は、この方々を助けたいのです。早く手遅れにならないうちに、日蓮正宗に戻してあげたい思いです。そうすることが私の残りの人生の役目と思っております。そこで折伏活動に必要なツールが必要なのです。どうかこのパンフレットを折伏ツールとして使用させていただけないでしょか。承認して頂ければと幸いです。どうかよろしくお願いいたします。」

無題

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恒例の1月の唱題表を平成30年用に修正しました。
修正と言っても29年から30年に変えただけですが・・・

「1月唱題表」

寒くなりました、外に出ていく者にとっては風邪がうつりやすくなるので
気をつけなければと思う。
訪問先でも風邪を引いている人が多くなっている。
このページでの訪問された方で、元創価学会員の方からのメッセージが
ありましたので、明日にでも紹介したいと思います。